✨ 社長の退職金に、もう一つの選択肢を

「もしもの時、家族や会社に迷惑をかけずにいられるだろうか」「長年経営してきた会社に、きちんとお金を残せるだろうか」そんな不安を抱えながらも、日々の経営に追われ、退職金や老後資金の準備まで手が回らない社長様は少なくありません。Bonne assurance は、18年間で法人・個人あわせて1,000人以上のご相談に向き合う中で、社長の不測の事態にも備えながら、退職金を最大化し、会社にもお金を残すための「退職金最適化の考え方」にたどり着きました。知識や準備がゼロの状態からでも大丈夫です。今感じている不安を整理し、社長ご本人・ご家族・会社、すべてに安心が残る形を、一緒に考えるための第一歩として、お伝えします。

✨ どうやったら、社長の不測の事態に備えながら退職金を最大化出来るのか?

18年間、模索した結果「社長の退職金を2倍にして資産を3,000万円以上増やす安全なハイブリッド退職金構築法」に辿り着きました。私は、2007年から外資系保険会社に従事したのち、2018年に独立、現在は、福岡県北九州市を中心に、法人、個人のお客様の資産形成、退職金の準備、生命保険の見直しサポートを行っています。

✨ 知識なし 人脈なし 退職金なし オール0

私は、1971年、大阪市で生まれ、小学校からは福岡県で育ちました。幼少期から、エレクトーンをはじめ、将来は音楽に携わった仕事をしたいと思い、音大に進学、卒業後は、音楽教室のピアノ講師とブライダル奏者として活動していました。ピアノ講師とブライダル奏者は、大好きな音楽の仕事でしたが、会社員ではなく、個人事業主のため、安定した収入がない、厚生年金も退職金もない事が常に不安で仕方がありませんでした。そして、36歳の時に、安定した収入を得たいと思い、知識も人脈もないのに、話すことが好きだという理由で、外資系保険会社のアクサ生命に入社しました。

✨ 社内表彰、代理店転職、そして、独立

始めは右も左もわからず、がむしゃらに毎日、飛び込み営業を頑張っていましたが、1年後には、表彰されるまでになりました。しかし、これからという時に、その当時の営業所の閉鎖が決まり、新しい営業所は、自宅から非常に遠いところにあるため、当時、高校生と中学生の息子2人がいる私には通勤が厳しいので、どうしようと思っていたところ、退職された先輩が、保険の代理店に勤務されていて、通勤もしやすい、そちらの代理店に転職いたしました。その後、9年間頑張り、2018年に独立いたしました。

✨ 18年間で1,000人にサポート。しかし、ご提案する商品に疑問を感じる。

この仕事に携わって18年で、法人、個人で1000人のお客様のサポートをさせていただきました。法人の社長の場合は、労災、雇用保険がなく、退職金も自分で考えて準備をしないといけません。退職金を準備するには小規模企業共済などありますが、これは、役員報酬から掛けることになりますので、会社でなく、個人で掛けることになります。せっかくなら、会社で掛けられて、損金計上が出来るものがあればいいなと思いますが、損金計上が出来るものは、そんなに資産が増えない、損金計上が出来るものは、資産は少し増えるが、損金計上が出来ないため、社長に「これがいいです」と、自信を持って言えませんでした。

✨ 都合のいい退職金を準備出来る方法を模索 ·· 妥協するしかない?

私が、不安定な音楽の仕事をしていたので、退職する時は、しっかり準備出来ることに拘りがありましたので、損金計上も出来て、会社の資産も増えて、その上、退職金もしっかりと受け取れるものはないかといつも模索していました。とは言え、そんな都合のいい退職金を準備出来る方法などありません。私が提案出来るもので、お客様に、どちらがいいですか?と選んでいただくしかありませんでした。そうして退職金を準備していく途中で世の中の経済状況も悪くなり、その影響を受けて、会社の業績も悪くなり、増えていっている途中の退職金準備金を取り崩したりするしかありませんでした。その時は後もう少しで増えるところだったなと悔やみました。そうなると、もっと効率的にお金が増やせて、取り崩さなくてもいいようなものはないかと思いました。

✨ 法人版のNISAのような制度があればいいな

その頃、2014年から NISAが開始されましたが、NISAは法人契約が出来ません。NISA みたいなものが、私の会社にあればいいけど、そんな都合のいいものはないと落胆したものです。

✨ 一石二鳥の老後準備金のプラン

そこから個人のお客様で採用して頂いた、老後準備金のプランで、生命保険で、毎月支払いで、少しの積立額でも、早い段階でお金が貯まっていくものです。これは、2025年の現在でも、多くのお客様に提案し、成約をいただいております。この提案を法人の社長に伝えてみたら、どんな反応かなと思いましたが、これこそが、18年間私が模索していた、損金計上も出来るし、安全に資産もたくさん増やせるものですと自信を持って言えると思いました。今までは、「どちらかを選んでくださいと」言っていたのが、社長に「これが、一番です。」とはっきり言ってる私がいました。

✨ ドルコスト平均法と不測の事態の保障を掛け合わす都合のいいハイブリッド退職金構築法を確立

やっとNISAみたいに運用が出来て、毎月無理なく積立をし、損金計上しながら、退職金を準備するものに辿り着きました。生命保険に NISAが付いてるものです。

✨ 事例紹介

事例1:開業58年目小売業、25年で3,000万円積立たら1億円に3倍増額

A会社は開業58年目、順調に経営をしていて、無借金経営で、自社ビルもあります。「利益はあるけど、資産を増やすことには越したことはないし、出来れば、損金計上出来るものがあれば」とご相談を受け、「退職金の準備で、毎月保険料を資産運用が出来て損金にも出来るものがあります。これはドルコスト平均法と言う運用の手法で、毎月決まった金額を積立投資していきます。NISAだと積立運用だけですが、これは保険なので、社長に万が一の時には保険金がおりて、がん、脳卒中、心筋梗塞になった場合は、積立保険料は払わなくてよくなり、会社が払ってくれます。でもその後もちゃんと積み立ててくれるので、25年の間に運転資金が必要な時は解約しなくても、お金の引き出しも出来ます。25年で3,000万円を支払って、10,000万円の増額の見込み額になります。」と資料をお見せして、成約に至りました。

事例2:開業7年目建築業、退職金の受け取り予定額が2倍に

B会社は、25年前に個人事業主として開業し、その後売上が伸びていき7年前に法人化。今まで、退職の事など考えた事もなく、退職金準備を全くしてないと聞きましたので、「社長、退職金の準備をしながら、NISAのように資産運用出来て、社長に万が一があった時、または、ガン、脳卒中、心筋梗塞になった時には保険会社が払ってくれるんですが、興味はありますか?」とお聞きしたら、「いいね」と言っていただき、「ドルコスト平均法と言って、毎月同じ金額を積立投資をしていく手法で、積立額もご自身で決められるので、無理なく始められますよ。」と伝えたところ、「今度、どんなのか詳しく教えて」となり、次に訪問した時にシュミレーションの資料をお見せし「保険料は20年間で2,400万円の保険料支払って、20年後の、満期金受取見込み額はなんと4,800万円になります。倍増です。」とお伝えしたら「これって、積立額を倍にしたら、単純に倍の見込みになるの?」と聞かれたので「はい。そうです。」「将来は息子が会社を継ぐから、倍にしたら、会社にかなり残せるね」と言っていただき、倍の保険料積立の成約になりました。

✨ 退職金の積立金が右肩上がりに増えていく

あれから7年、今の積立金より増やすことが出来ました。まだまだこれからも増えていきます。
安定した資産形成が出来ているので、安定した経営が出来ています。

退職金や不測の事態の不安を払拭し、安定した経営へ

私は、18年間、社長の退職金の準備を、会社の資産を圧迫せずに、無理のない範囲で、且つ元の資産を増やす事を模索してきました。そして、社長には、何かあっても大丈夫という気持ちで、安心した会社経営が出来るようにサポートしていくのが、役割だと思います。

  • 安心の会社経営をしていただく。
  • 業績悪化の時の資金調達のサポート。
  • 不測の事態でも安心して休業出来るようにする。

を私の使命としています。

✨ 社長、こんなことでお困りではありませんか?

  • 退職金を準備したいが、毎月の負担をあまりかけたくない。
  • 退職金を準備しながら、不測の事態に備えたい。
  • 退職金を受け取っても会社の資産を減らしたくない。

これらは全て解決策を導入させていただきました。もし1つでも気になることがございましたら、
お問い合わせフォームから資料請求をください。社長のお困りごとを解決してみせます。

この文章を読んでくださったことにご縁を感じます。あなたにお会いしてみたいです。長文お読み頂きありがとうございました。

Bonne assurance
代表 板倉陽子

✨ ご予約・お問い合わせ方法

・メール:yitakura@sct.bbq.jp
・お電話:080-5283-1178
(受付時間 9:00〜17:00)
※土日祝祭日はお休みです。
※接客中は電話に出られない場合がございます。その際は折り返しご連絡いたします。

✨ お問い合わせフォーム

    必須お名前

    必須メールアドレス

    必須電話番号

    必須お問い合わせ内容

    スパムメール防止のため、こちらのボックスにチェックを入れてから送信してください。